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2012/11/08 検診・検査 COMMENT(0)  TB(0)  EDIT  TOP
今朝はカンジダ膣炎について更に調べるためのtamponeと呼ばれる検査を受けてきました。
午前中の早い時間にラボに提出しなければならないとのことで、検査の時間は8時。
その時間は通勤ラッシュ時で道が混むので、念のため朝7時過ぎには家を出ました。

検査は20センチほどの細い棒2本を、1本づつ膣の中に入れるだけでしたが、
これが前に受けた子宮頸癌の検査同様痛くて、ずっと唸っていました・・。
といっても、検査は幸いほんの5分ほどで終了。
検査に使ったキットを病院の−1階で提出して終わりでした。

その後はせっかく病院に朝早く来たので、11月分の血液・尿検査も済ませました。
今まではずっとCDIでこれらの検査をしていましたが、
CDIの方が流れが良くオーガナイズされている印象で、
また、前の人が血液採取をしているのが個室で見えないように配慮されていることもあり、
個人的にはCDIの方が居心地が良く感じました。
(San Paolo病院では血液採取の部屋についている目隠しカーテンを閉めていないため、
前の順番の人達が注射をされているのが嫌でも丸見えで、
だいぶ慣れたとは言え、基本的に注射に対して少し恐怖症のある私は、
ずっとあさっての方角を見ていました・・笑)

検査の費用はpompon、血液・尿検査と合わせて20ユーロ。
14日に結果を受け取る時に支払うそうです。
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