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2013/02/26 ベビー用品 COMMENT(0)  TB(0)  EDIT  TOP
Masaちゃんが生まれてから1ヶ月と2週間が過ぎましたが、
イタリアで購入したお洋服や肌着の中で、早くも着れなくなったものも幾つかあります。
冬用のつなぎタイプの洋服だと、足の先までカバーされるものが多いのですが、
足の先がない洋服なら、もう少し長い期間着れるので良いかもしれません。
日本の新生児用のお洋服はかなり大きめに作られているので、今後もまだまだ着れそうです^^

feb26DSC_1883.jpg
昨日のMasaちゃん
日本の新生児用のお洋服を着せました。

本当は毎日洗濯機をまわすべきなのかもしれませんが、なかなかそこまでの余裕がなく、
Masaちゃんのお洋服は週に2回お手伝いさんがくる時にまとめて洗ってもらっているので、
出産前は枚数を用意し過ぎたかと思っていた洋服や肌着も、
我が家の場合は特に多過ぎると感じたことは幸いありませんでした。

毎日Masaちゃんの着替えをしていて気付いたことは、
イタリア製の上からかぶせる肌着(お股のところで留めるタイプ)が意外と使えるということ。
10月に日本からお母さんが短肌着を幾つか持ってきてくれていたのですが、
一度それで新生児用のオムツが半分脱げてしまっていたことがあり・・。
その点イタリアの肌着なら、ブカブカせずに
お股の部分でしっかり留まるのでオムツが外れる心配がありません。

出産前は、Masaちゃんが冬生まれということで、
どのくらい洋服を着せたらいいのか、お布団は何枚かけたらいいのか・・など
とても気になっていた私。
いざ退院後家で生活を始めてみると、Masaちゃんがとても暑がりなことが分かり、
(また、日本の家とイタリアの家の暖房設備の違いなどもあると思いますが)
室内温度は18、19度ほどで比較的ひんやりしている我が家でも、
昼間は半袖の肌着に洋服(日により厚めだったり薄手だったり)のみ、
夜は半袖のぴったりした肌着(イタリアの上からかぶせるタイプ)に、
5分袖くらいの薄手で大きめの肌着(日本の紐でとめるタイプ)を着せ、
それにお布団を1枚かけて一緒に寝ています。
退院後すぐ、とにかくMasaちゃんを冷やさないようにと毛布もかけて寝たことがありますが、
夜中肌着がびっしょりになるほど汗をかいてしまっていて、
赤ちゃんはこんなに暑がりなのだと驚いたものです・・。

feb25P1080916.jpg
Masaちゃんがパジャマにしている日本製の前開きの肌着(右)と
イタリアのお股でとめるタイプの肌着(左)
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